EMもデモ機を返して、加入手続きをする必要があるのですがPM7:30までしか
受け付けていないらしい...
この町でそんな時間に仕事の無い奴がいるのだろうか?
無線機がないのでAOCにも繋げれない状態っす。
うーん、絵も描いている時間取れないしなぁ。
一応、スランプにならない様にミニスケッチみたいなのは描き続けていますが...
最近萌え絵を余り描いていなかったので、こっちの方のスキルがすっかり落ちてしまった。(笑)
どこかで再訓練せねば。
またいつか「塗り」に関して何かコラムを書いてみたいですね。
巷で出ている「塗り」のノウハウ本じゃ多分皆分からんだろ... と思います。
髪とか描くのを教える箇所で「髪を詳細に描きましょう」の一文で終わる説明が多いのですが、
そりゃ、無いでしょう(笑)と言いたくなる方も多いのではないかと。
最近出たSAIの雑誌はそんな説明ばっかだったような気が...
アニメ塗りは比較的本も多いし、1冊だけかなり詳しく説明している物もあったので
多分まだ習得しやすいのではないかと思うのですが、所謂カードイラストやファンタジーイラスト
とかで使う「厚塗り」、「油彩塗り」はかなりレアなのではないかと。
基本的にはアナログの油彩本を使うしかないのですが、CGでこれをやろうとすると
結構特殊なノウハウが必要で難しいかと。
まぁ、その辺のテクも時間が取れるようになったら追々書いてみたいと思います。
4亀の記事よりは学研のムーに載っているやつの方が良く書けているが...
しかし1−2年前に私がブログで載せていた物と内容が被っているのは
気になったが。
アイクの爬虫類人論もクトゥルーっぽいしなぁ。それにそっくりな種族も出てくるし。
ムーに載っているやつの要約を簡単にすると、アメリカやイギリスで流行っている
秘密クラブや新宗教の根本的な思想はラヴクラフトの小説が源泉であり、
そういったグループ出身の人間が政府の要職や財界に多いから全体的に
世界がラヴクラフトっぽくなっているとか言った内容だ。
しかし、アイクの爬虫類人論で言えばクトゥルー以上に日本で出版された
小学生向けのとある漫画との類似の方が気になるのだが...
その漫画はゲーム界で有名な「スーパーマリオ」を題材にした物なのだが、
そうあの配管工のヒゲ親父が亀をひっくり返したり、キノコを食ってでかくなったり
するアレのことだ。
多分80年代の漫画だと思うのでアイクより古いと思うが、内容は
「異次元世界から地球にやってきたクッパが日本の小学校の校長になりすまし、
周囲の人間に亀の霊を乗り移らせ、仲間を増やし、世界を支配しようとした。
マリオとルイージの霊と合体できる主人公の少年達に最終的に倒される。」
といった内容だ。(笑)
亀の霊を乗り移させるのに、学校の地下で儀式めいたことをやったり、小学生のような
爬虫類人が大好きな子供達が犠牲になるのはアイク説そっくりなのだが。
その漫画、人間が亀にシェイプシフトする時の描写がベルセルクの使途化並みに
気持ち悪かったが、本当に小学生向けの漫画だったのだろうか?
クトゥルーからインスピレーションを得たというには、舞台背景が限定されすぎているし...
意外とこの世界観って世界規模で広く認知されているのだろうか。
そういえばハリウッドで作られたマリオの実写映画も爬虫類人出るしな。
あの映画は亀ではなくまんま恐竜だったので、最初ゲームと全く違うやんと
不思議に思った物だが。
まぁ、要はラヴクラフト先生は偉大だということが言いたかっただけなのだが。


